【阪神高速・殺人未遂事件】大阪市中央区の阪神高速を走行中の乗用車にガラス製の物体がぶつかる ビルから故意に投げられた可能性  

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阪神高速を走行中の車に“ガラスの物体”衝突 何者かが投げつけた可能性 殺人未遂で捜査 
2021/12/12 11:27 ABC朝日放送 

11日夕方、大阪市中央区の阪神高速を走行中の乗用車にガラス製の物体がぶつかりました。 

警察は、何者かが近くのビルから投げつけた可能性もあるとみて、殺人未遂の疑いで捜査しています。 

11日午後5時44分ごろ、大阪市中央区西心斎橋の阪神高速環状線を47歳の男性医師が乗用車で走行中、突然、破裂音がしたため高速を降り車体を確認したところ、屋根部分に約30センチ四方のへこみを見つけ、警察に通報しました。 

男性にけがはありませんでした。 

警察によりますと、男性の車の後続車のドライブレコーダーには、高速道路右側から放物線を描きながら落ちてきた物体が車にぶつかる様子が撮影されていて、現場と車体には割れて飛び散ったガラス片が残されていたということです。 

警察は何者かが近くのビルからガラスの物体を放り投げた可能性…. (略)

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