2025年7月9日、人気K-POPグループ**ENHYPEN(エンハイプン)**がライブ配信中に差別的な言葉「jap」を連発し、ファンや世間から大きな批判が殺到しています。所属事務所の釈明も火に油を注ぎ、過去の問題行動も再び話題に。最新情報とSNSの反応を徹底解説します。
ENHYPEN「jap」連発で炎上の経緯
- 日時:2025年7月9日
- 内容:配信中に「Good Job」を「good jap」と誤入力。その後もメンバーが「jap」という言葉を何度も口にし、笑いながら発言。
- 問題点:「jap」は日本人に対する差別的なスラングであり、多くの視聴者から意図的な差別発言ではないかと炎上。
所属事務所の弁明とその影響
所属事務所は「差別語とは認識していなかった」とコメント。しかし、過去にも
- 公式グッズの世界地図から日本を削除(修正済み)
- ALL DAY PROJECTが「JAP」と切り取った服を着用し批判を浴びた
などの問題があり、今回の騒動でファン離れや批判が拡大しています。
SNSでの反応まとめ
- 「タイプミスにしては笑いすぎている」
- 「aとo、pとbはキーボードで近くないのに不自然」
- 「日本人メンバーもいるのに信じられない」
- 「過去の問題もあるから、信頼回復は難しい」
ENHYPENの今後の対応に注目
今回の差別発言問題はグループのイメージに大きな影響を及ぼしており、今後の対応次第ではさらなる批判やファン離れが予想されます。公式声明や謝罪、再発防止策に注目が集まっています。
まとめ
ENHYPENが配信中に差別的言葉「jap」を連発した問題は、2025年7月9日に発覚し大炎上しています。所属事務所の釈明も波紋を呼び、過去の問題行動も含めてファンの信頼が揺らいでいます。最新の動向を引き続き追い、正確な情報をお届けします。




